タケダの歴史|高知の高級フルーツ通販なら武田青果

タケダの歴史

おいしい果物販売一筋、武田青果の歴史をご紹介します。

おいしい果物販売一筋、武田青果の歴史をご紹介します。

昭和二年(1927年)高知市中新町

高知市の中新町に初代武田名吉が土佐山田町岩村からこの地に移り住み、果物販売一筋に八十年以上を数える武田青果の歴史は、ここが出発点となります。

昭和二十一年(1946年)高知市知寄町

二代目武田文男が、終戦後、復員し、南海大地震を経て、この地に居を構えます。
柿の脱渋、バナナの加工と次々と事業を拡大していきます。

昭和五十三年(1978年)高知市弘化台

昭和天皇が、植樹祭にご来高の折り、当店の土佐文旦と銀寄栗をお買い上げいただきました。

昭和五十六年(1981年)高知市弘化台

三代目武田博之は、結婚して、家内の実家、武田青果を継ぎました。

平成九年(1997年)高知市弘化台

1997年1月より全国の皆様に高知のおいしい果物をお手軽に味わっていただきと思い、オンラインショップ運営をはじめました。
年間合計2000件以上のご注文をいただいております。(2006年12月まで)

平成十年(1998年)高知市池

『美味しいくだもの』を求めて、自社農園を開園しました。
3年目から収穫開始。
自家製土佐小夏として好評を得ています。

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